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jQueryでCSSクラス名を判別して条件分岐させる方法【追記】

昨日のエントリー内容を若干調整。

子要素の中に<div>などを入れ子にしてさらに親要素となる値があった際に
頭の親要素から正常に子要素全てを取得出来ていなかったのを改修。

昨日のSCRIPTだと
◆SCRIPT ———————————————————–
$(function(){
  if ($(“親要素”).children().hasClass(“子要素のCLASS名”)) {

    ~指定内容~

  }
});
——————————————————————–

◆例 —————————————————————
<div class=”aaa”>
 <div class=”bbb”>
  <div class=”ccc”></div>
 </div>
</div>
——————————————————————–
この場合、大元の親要素class=”aaa”からclass=”ccc”は子要素として見てくれない。
class=”ccc”の親要素はclass=”bbb”ってこと!?

◆改修版SCRIPT —————————————————–
$(function(){
  if ($(“親要素 *”).children().hasClass(“子要素のCLASS名”)) {

    ~指定内容~

  }
});
——————————————————————–
基準の親要素とする値の後ろに半角スペース+アスタリスクを追加することで
配下全ての指定が効くようになる。

なるほど。。。

■■■■■■■■■■2010年4月7日【追記】■■■■■■■■■■
この方法も動作が怪しかった為、再度検証。。。
jQuery「.children()」で子要素と孫要素の値を取得する方法

jQueryでCSSクラス名を判別して条件分岐させる方法【追記】」への2件のフィードバック

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