この度「プラグインを使わないスキルを身につけたい人のためのjQueryテクニカルノート」というタイトルにて本の執筆をさせていただき、2016年2月10日にSBクリエイティブ社さまから出版させていただくことになりました。プラグインを使わないスキルを身につけたい人のためのjQueryテクニカルノート価格:2400円+税サイ… →ReadMore

レスポンシブサイトでメニュー等のナビゲーションを扱う際、PC向けレイアウト時にはボタンをページ上に並べ、スマートフォン向けレイアウト時にはボタン一式を折りたたんでハンバーガーボタンでメニューを開閉させるUIにすることでスマートフォン向けの画面でもナビゲーションをコンパクトに扱えるUI技法があります。そんなレスポンシブ対… →ReadMore

レスポンシブWebデザインでのサイト構築において、PCのような大きな解像度の画面向けの場合ではタブ切り替えで実装しているUIをスマートフォン向けの小さめの解像度の画面ではアコーディオン方式のUIに切り替える動作を見かけることがあります。それぞれの画面解像度によって最適なUIに切り替える手段になりますがそんなレスポンシブ… →ReadMore

レスポンシブサイトではウィンドウの幅(画面解像度)によってレイアウトの調整や動作処理の制御を行います。ウィンドウサイズ(画面幅/高さ)の取得方法に関してはスクリプト制御ではjQueryの「.width()」メソッドのほか、JavaScriptの「.innerWidth」メソッドや「.matchMedia」メソッドを使用… →ReadMore

jQueryではブラウザウィンドウをリサイズした際に発生するイベント情報は取得できますがリサイズ動作完了時のコールバックの設定は用意されていません。そのリサイズイベントのコールバック処理を可能にしてくれるjQueryプラグイン「ResizeEnd」が便利そうだったので自分用メモとしてご紹介。Resize End | G… →ReadMore

jQueryなどでアニメーションを実装した際にはアニメーション終了時に処理を実行させるのは比較的簡単なのですがCSSアニメーション制御の場合は少々面倒だったりします。そんなCSSアニメーションの終了イベントを取得してくれるJavaScript「Detecting CSS Animation and Transition… →ReadMore

今やWebサイトを作る際にはほぼ必須アイテムとなっているページの最上部に戻るための「ページトップへ」ボタン。最近ではページ内をある程度スクロールするとボタンが出現するタイプが主流になっています。そんな「ページトップへ」ボタンの出現方法をフェードイン/アウト、下方向からスライドイン/アウト、ボタン要素を拡大/縮小、の3つ… →ReadMore

レスポンシブWebデザインのサイトでテーブル(表組み)を組み込む際に要素量の多いテーブルの場合、CSSでレイアウトを無理やり調整したり、スマホレイアウト時はテーブル全体を横スクロールさせるようにしたりとレイアウトに苦労することがよくあります。そんなテーブルをレスポンシブ対応させる際にいろいろと便利に使えそうなjQuer… →ReadMore

Webページ上にある画像やコンテンツ要素をページをロードするたびにランダムで表示を切り替える方法についてお問い合わせやコメントで聞かれることが数多くあったので<img>タグのsrc属性をランダムで設定することで画像をランダムに切り替えるパターンと複数のCSSクラスをランダムで付与することで表示する背景画像を切り替えるパ… →ReadMore

jQueryを使ってイベント処理と合わせてアニメーション処理をスクリプトを組む際に、指定する要素がアニメーション実行中かそうでないか判別をする場面がよくあります。アニメーションの実行判別方法はいろいろなやり方があり使用する場面によって使い分けるのですが、たまに書き方を忘れてしまうのでいくつかの判別パターンをまとめてみま… →ReadMore

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