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ちょっと前に話題になっていた、YouTubeやGoogleマップやInstagramなどのページ内に埋め込む際のURLや埋め込みコードを簡単にレスポンシブ化してくれるサービス「embedresponsively.com」が便利に使えそうだったので自分用メモとして紹介してみます。embedresponsively.com…

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TwitterやFacebookで見るUIの様な、ページの最下部にスクロールした際に自動的に追加要素の読み込み処理をするjQueryプラグインは多々ありますが任意のHTMLソースを簡単に追加できるものがなかなか見当たらなかったのでjQueryを使ってJSON形式で試しに作ってみたのを紹介してみます。jQueryでページ…

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先日ここで、レスポンシブ対応のスライドショーとして、「jQueryでレスポンシブ対応のサムネイル付きクロスフェードスライドショーを作る方法」と題して、クロスフェードで切り替わるレスポンシブスライドショーを紹介しましたがフェード切り替えばかりじゃおもしろくないと思い同様の構成で切り替わる際に、画像を分割してアニメーション…

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半年ほど前にここで、「jQueryでブラウザウィンドウ幅めいっぱいに要素を並べたコンテンツスライダーを設置する実験」と題して画面幅めいっぱいでのコンテンツスライダーを紹介しましたが当時紹介したスクリプト構成だとレスポンシブには対応していませんでした。同じ、画面幅めいっぱいでのコンテンツスライダー構成でレスポンシブ対応さ…

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jQueryなどを使ってページ遷移をしない構成で画面切り替えを作る際通常ではURLは変わることなく一つのURLみとなりブラウザの「戻る」や「進む」が効かなかったり直接、切り替え後の特定の画面へ遷移することができなかったりします。その様なページ遷移無しの切り替えの場合でもブラウザの「戻る」や「進む」を有効にし切り替え画面…

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Android(アンドロイド)開発では通常のWebサイト制作では聞きなれないdp(dip)という単位を使用することがあります。Androidでの基本的な5つの解像度【ldpi】【mdpi】【hdpi】【xhdpi】【xxhdpi】の各画面で表示する際の共通単位になるようですが、このdp(dip)の値をpxに変換する必要…

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レスポンシブ対応を求められるWebサイト制作ではナビゲーションメニューの構成について何かと気を使わなくてはいけない点が出てきます。ウィンドウサイズによってナビゲーションメニューの形状を変化させるやり方は様々ですが便利に使えそうだと思ってメモしておいたJSやCSSでのチュートリアルがそこそこ溜まっていたので11種類ほどま…

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先日ここでレスポンシブ対応のスライドショーの試作品として「jQueryでレスポンシブ対応のサムネイル付きクロスフェードスライドショーを作る方法 」と題してjQueryを使ってのレスポンシブ対応のサムネイル付きクロスフェードスライドショーを紹介しましたが、操作面に関してフリック操作には対応していなかったので、メイン部分に…

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もはや今ではTwitterでつぶやく際にURLは自動で短縮されたりあえて短縮URLを生成するツールを使用することも少なくなって必要性もなくなってきていると思いますが勉強がてら「bit.ly」のAPIを使って短縮URLを生成するツールを試しに作ってみたので紹介してみます。URL短縮 [URL SHORTNER]URL短縮…

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以前からjQueryを使ってのシンプルなスライドショーをいくつか紹介していますがやはり今後はサイト上に設置するスライドショー関連もレスポンシブに対応している必要が出てくることは必至なので試しに作ってみたのを紹介してみます。jQueryでレスポンシブ対応のサムネイル付きクロスフェードスライドショーを作る方法今回のレスポン…

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